1. 全熱量ステータス(2026年2月27日)
現在のQ-system全熱量は105.3 MJ(1,053万円)。相場のエネルギーを受けて、フライトしています。
この巨大なエネルギーを背景に、Q-MDIプロトコルの実機試験を開始しています。
• DCセクション: 35.9 MJ(359万円)
• 自社株セクション: 37.4 MJ(374万円)
• S&P母艦: 10.2 MJ(102万円)
• 精鋭部隊: 13.6 MJ(136万円)
• 金ETF: 1.3MJ(13万円)
• 余力: 6.4 MJ(64万円)
• Q-MDI(実機試験中): 0.06MJ(予算12.5万円の内、現在63,000円分が発艦中)
2. Q-MDI実機試験:50トレード・プロジェクト
ここでは熱量単位(MJ: Money Jouleこのブログ世界での独自単位)ではなく、あえて**「円」**という現場単位でコストを管理します。
• 1機あたりの装薬: 5,000円±1000円の規模 ***SBI証券のS株で株数調整***
• スロット数: 25機(フル稼働時 約12.5万円)
• 現在の発艦数: 6機(Vコマース含む)
100MJ(1,000万円)超えの熱量を背景に持ちながら、あえて5,000円という最小単位の規律を積み上げる。この「スケールの対比」が、システムの制御精度を極限まで高めてくれます。
3. 本日のミッション:06号機「Vコマース」発艦
本日、2491 バリューコマースを5,000円で射出しました。
• RSI(冷却): 30台後半。機体の熱は十分に取れています。
• MACD(点火): ゴールデンクロス寸前の反転を確認。
• 目的: 50トレード完遂に向けた、確かな1データの蓄積。
少額投資で、ドローンに見立てたS株5000円分を使い、スイングトレードを始めてみます。現段階では、最大25機(25銘柄)と決めてます。相場感を養う上でも良い機会と考えています。基本的に、SBI証券の銘柄スクリーニング機能を用いて、RSIとMACD(買いシグナル)で選定します。RSIは30以下が理想ですが、今の強気相場からすると、あまり期待できません。チャートも併用して、自分の直感も少し入れていきます。








